創立125周年記念事業

京都大学丸和運輸機関ラグビーフィールド整備事業

京都大学丸和運輸機関ラグビーフィールド整備事業イメージ

 株式会社丸和運輸機関(東証一部上場 本社:埼玉県吉川市 代表取締役社長:和佐見勝)は、国立大学法人京都大学の創立125周年事業の一環として宇治グラウンドに天然芝・人工芝等総額約4億円規模の寄付によりラグビーフィールドを整備します。

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寄付に関する覚書に調印した丸和運輸機関の和佐見勝社長(左)と京都大学の山極壽一総長(当時)。

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第1期(部室棟改修(トレーニングルーム整備含む)、フェンス工事)は2020年2月26日に工事完了し、引き渡されました。
第2期(東グラウンド人工芝化)は2020年4月24日に工事完了し、引き渡されました。
第3期(西グラウンド天然芝張替)は2021年3月に工事完了予定です。

 京都大学はこの寄付行為に対する謝意の証として、当グラウンドを「京都大学丸和運輸機関ラグビーフィールド」と名付けます。

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